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青焼きの線と方眼知的・整
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青焼きの製図室Produced by PAGECRAFT
白い建築模型と青い図面を広げた設計スタジオ
PLAN / BUILD / HAND OVER

決めた理由まで、 渡す。

青焼きの製図室は、構想から運用までを一つの図面でつなぐデザインスタジオです。Web、情報設計、業務の仕組みを横断して、使う人と運用する人の両方に向き合います。

制作・サービスを見る

WELCOME

毎週、動くものを出す。

青焼きの製図室は、構想から運用までを一つの図面でつなぐデザインスタジオです。Web、情報設計、業務の仕組みを横断して、使う人と運用する人の両方に向き合います。

AT A GLANCE

こんなときに、お役立てください。

01

設計ワークショップ

関係者との半日の対話で要件を整理。全体図と優先順位をまとめます。

02

Web・業務ツール設計

要件定義から試作、実装まで。見積りは工程ごとに分け、途中の確認日を設定します。

03

運用引き継ぎ

操作説明、構成資料、更新手順を整備。担当者の交代や内製化を支援します。

GALLERY

写真で感じる、私たちの世界。

空間、素材、過ごす時間。言葉だけでは伝わらない雰囲気をご覧ください。

白い建築模型と青い図面を広げた設計スタジオ
白い建築模型と青い図面を広げた設計スタジオ
静かな左官壁とオークの椅子をしつらえた設計室
静かな左官壁とオークの椅子をしつらえた設計室
青いガラスの立体模型が並ぶ白いデスク
青いガラスの立体模型が並ぶ白いデスク
白い建築模型と青い図面を広げた設計スタジオ
OUR STORY

引き継げる形にして返す。

曖昧な要望をそのまま仕様にせず、利用場面と制約を確かめます。図解、試作、確認を繰り返し、合意したものから実装。

QUESTIONS

よくあるご質問

選ぶ前に確認しておきたいことをまとめています。

Q. 内容が決まっていなくても相談できますか?

A. はい。目的や困っていることからお聞きします。初回の対話で必要な資料と進め方を整理し、制作を依頼するかどうかは見積りを見てから決められます。

Q. 見積りには何が含まれますか?

A. 企画、制作、確認、納品の範囲を分けて記載します。撮影、印刷、出張、外部サービスなど別途必要な費用がある場合は、契約前に明示します。

Q. 途中で内容を変更できますか?

A. 変更の内容を伺い、追加作業と日程への影響を確認します。修正の回数や対象範囲を超える場合も、合意してから進めます。

Q. 離れた地域からも依頼できますか?

A. オンラインでの打ち合わせと資料共有に対応しています。現地確認や撮影が必要な場合は、移動の範囲と費用を別途ご相談します。

OUR OFFERING

制作・サービス

青焼きの製図室でご用意している内容です。用途と過ごし方に合わせてお選びください。

GOOD TO KNOW

料金と内容を、分かりやすく。

料金は掲載した範囲での税込の目安です。制作点数、修正範囲、利用媒体、納期によって総額が変わります。お見積りには成果物、確認の回数、納品形式、追加費用が発生する条件を明記し、着手前に双方で確認します。

HOW IT WORKS

ご相談・依頼の流れ

初めての方にも流れが分かるよう、三つの段階にまとめました。

01

目的を共有する

使う場所、届けたい相手、希望する時期を伺います。まだ決まっていないことも整理し、今回つくる範囲と優先順位を一緒に決めます。

02

提案を確かめる

構成や試作を見ながら方向を確認します。変更点は記録に残し、費用や日程に影響する場合は、作業を進める前にご相談します。

03

仕上げて引き渡す

合意した内容を最終確認し、指定の形式で納品します。利用方法と更新の手順も共有し、引き渡し後の相談窓口をご案内します。

JOURNAL & NEWS

青焼きの製図室からのお知らせ

最近の取り組みと、ご利用前のご案内です。

2026.09.12設計ワークショップのご案内を更新しました
2026.09.05初めての方に向けた利用の流れをまとめました
2026.08.28私たちの考え方を公開しました

設計ワークショップについて、内容と料金の目安を掲載しました。関係者との半日の対話で要件を整理。 詳しい条件は「制作・サービス」、準備や日程の確認は「ご相談・依頼の流れ」からご覧いただけます。

INFORMATION

ご利用の時間と受付

来店やご連絡の前に、受付の時間をご確認ください。

相談受付平日 10:00〜18:00
お休み土曜・日曜・祝日
打ち合わせ予約制・オンラインでの相談にも対応

臨時の変更はお知らせでご案内します。日時が決まっている場合は、事前にご確認ください。

次の一歩を、ここから。

プロジェクトの目的、関係する担当者、希望日程をご共有ください。現状を描いた手書きの図や箇条書きからでも整理を始められます。

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