2026.09.12 — 09.23
秋のうつわ展
〇〇市 ギャラリー〇〇
秋の食卓に合う器を中心に、新作の飯碗と取り皿を並べます。会期中は在廊日を設けています。
TSUMUGI CRAFT STUDIO
〇〇の工房で、土と木からうつわと道具をつくっています。 展示のご案内と、これまでの作品をご覧ください。
(写真)
Gallery
Profile
〇〇 〇〇
つむぎ工房 主宰
つむぎ工房のホームページをご覧いただき、ありがとうございます。
〇〇県の窯元で 6 年勤めたあと、2019 年にこの土地で工房をひらきました。 はじめは器だけでしたが、削り出した木の道具を食卓に並べてみたところ、 器の方が生き生きして見えたので、いまは両方をつくっています。
つくる数は多くありません。ひと月に焼ける窯は 2 回で、 そのうち 1 回はお直しや試作に使います。お待たせすることもありますが、 その分ひとつずつ確かめてお渡ししています。
工房は見学していただけます。作業の音が大きい日もあるので、 お越しになる前にご連絡いただけると助かります。
Process
素材が届いてからお手元に届くまで、4 つの区切りがあります。
01
土は〇〇産のものを、木は家具づくりで出た端材を分けてもらっています。届いた分量に合わせて、その季節につくる物を決めます。
02
器はろくろで、木の道具は手で削ります。同じ型で揃えるのではなく、手に取ったときの重さが合うところで止めます。
03
乾かす時間は季節で変わります。急がせると割れるので、その年の湿り具合を見ながら日数を決めています。
04
焼き上がりを一つずつ確かめてから包みます。使いはじめのお手入れを書いた紙を、いつも同封しています。
手で挽くので、同じ寸法でも表情が変わります。揃わないことを欠点として直さず、そのままお出ししています。
飾るためではなく、洗って重ねて仕舞える器を目指しています。電子レンジと食洗機に使えるかは、作品ごとに明記します。
欠けた器のお直しを承っています。買い直すより手間はかかりますが、直した跡ごと使い続けられる物にしたいと考えています。
ご注文は月ごとに数を決めて承っています。お待たせすることもありますが、急いでつくった物はお出ししません。
Exhibition
2026.09.12 — 09.23
〇〇市 ギャラリー〇〇
秋の食卓に合う器を中心に、新作の飯碗と取り皿を並べます。会期中は在廊日を設けています。
2026.10.04
つむぎ工房
ろくろと木工の作業場をご覧いただけます。ご予約は不要です。当日は数を限って直売もいたします。
2026.11.15 — 11.17
〇〇公園 芝生広場
屋外の市に出店します。天候により内容が変わることがありますので、当日の様子はお知らせでご案内します。
Access
Contact
作品のこと、展示のこと、お直しのご相談。どれもこちらから承ります。 数日いただくことがありますが、必ずお返事します。
お電話
0〇-0000-0000
平日 10:00〜17:00
メール
info@example.com
数日以内にお返事します
お直し
承っています
他所でお求めの品もご相談ください
お名前
メールアドレス
ご用件
(見本のため、この枠には入力できません)